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目にとまった記事

ここんところでネットを徘徊して、目にとまった記事をメモしておく。

まずは、よく見るブログのひとつから。
これは、たしかにそうかも、と思えたのでメモ。

もうひとつ。

酢を飲んだら思いのほか仕事がはかどった、というツイートに呼応して、どなたかがリツイートしてリンクされていたブログ記事に飛んでみた。
そこは、「場末P科病院の精神科医のblog」というブログで、今では更新が止まっているらしいが、面白そうな記事がけっこうある。
で、↑にあるブログ記事は以下のエントリ。

以下、エントリの冒頭より。

 大学時代に酒豪のクラスメートがいたが、彼はよく酢を飲んでいた。彼の机には酢の瓶がいつも置いてあり、コップについではガブガブと飲んでいた。彼が言うには、酢がすごくうまいのだという。しかも酢を飲むと集中力が高まり勉強がはかどるのだという(そんなことあるかいな)。

 しかし、この謎が30年以上も経ってようやく解けたのであった。アルコールを飲み続けると、脳の神経細胞はアルコールの代謝産物である酢酸ばかりをエネルギー源として利用するように変化してしまうという論文が出たのである。彼は、ブトウ糖よりも酢酸を好んで消費するようになった脳の命令に従って、昼間から脳のエネルギー源として酢を好んで飲んでいたのだ。今、ようやくクラスメートの謎が解けたのであった。

詳しいことは、このエントリにある論文の説明に譲るけど、へぇ、てな感じ。
脳というのは、もちろん死ぬまで休み無く働いているわけで、常に大量のエネルギーを必要とするのであろう。酒ばっかり飲んでいると、脳は自身のエネルギー欲しさに、そうして飲まれていく酒からもエネルギーを摂取しようするように変化する、と。
でもって、紹介されている論文の結論。

 さらに、論文では、深酒を繰り返すことは、脳が酢酸ばかりを消費するようになるこの適応メカニズムが促進されるから非常に危険であり、深酒はやめねばならないと警告している。これらの現象を防ぐには、酒を飲む時はちゃんと食事も食べてブドウ糖を減少させないようにすることが大切だと著者らは述べている。

 そして、この論文では、最後に、アルコール依存症の解毒時の禁断症状などを緩和するために酢酸を供給することが有益になるだろう。と締めくくられていた。

アル中には酢が有効、か。
このエントリには、興味深い臨床事例も取り上げられているけど、それはぜひリンク先を。
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# by t-mkM | 2016-11-18 01:34 | Trackback | Comments(0)

マイルス・デイビスの20CDボックス・セット(輸入盤)を買った

先日、ネットの記事を見ていたら、マイルス・デイビスがコロンビア以降に出したアルバムが20セット入ったCDボックス(輸入盤)が、格安で出ているのを知った。
さっそくアマゾンを見に行くと、たしかにあった。
セット内容を見ると、すでに持っているCDがあるものの、ダブるのは数枚くらい。
輸入盤というのがちょっと不安ではあったものの、カスタマー・レビューを読むとかなり好意的なレビューが並んでいることもあって、思い切ってポチった。
とはいえ、肝心のお値段は、送料ふくめて6000円でおつりが来るくらい。2枚組も含まれているので、CD1枚当たり300円にも届かない。

いやー、中古レコード屋にたびたび足を運んでCDを買っていた日々は、いったい何だったのか! 昔をふり返ると、いささか複雑な思いが無くはないけど、それでもまあ、この値段でマイルスのCD20タイトルが手に入るのだから、いい時代になったものである。

で、待つことほぼ1ヶ月くらい。
途中、アマゾンから「いついつまでに出品者から連絡が来ないと、注文は自動的にキャンセルになる」みたいなメールが来ていて、やはり輸入モノというのは難しいのかなぁ…、なんて思い始めていたところ、ようやく業者より、「発送したよ」というメールが届いた。

今回、注文したところはMEGALOSという業者。
発送元の住所は奈良になっていて、ゆうメールで届いた。さっそく開けてみると、ご丁寧な挨拶状が入っているなど、きちんとした業者だという印象を受けた。

カスタマー・レビューでもあったけど、紙ジャケットとはいえ、国内盤のようなしっかりしたものではなく、どうしてもペラペラ感は否めない。中のポリ袋も無く、紙ジャケにCDが直接入っている。でも、ジャケットの背にはちゃんとアルバムタイトルが書かれ、紙ジャケもそこそこキチンと作られているし、解説書も(英語とフランス語だけだが)ちゃんとしている。肝心の音も、リマスターしているようだし、オリジナルの曲順にボーナストラックも付いているバージョンである。それと、国内盤なら日本語のライナーノートが当然付くわけだけど、いまどきマイルスの解説書なんてあまた出てるし、いまさらライナーを有り難がることもないだろう。
そんなふうに割り切れば、お買い得のボックスセットだ。

これでしばらくは楽しめそう。


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# by t-mkM | 2016-11-17 01:12 | Trackback | Comments(0)

『ガンルージュ』の主人公って…

『機龍警察』シリーズにハマッて以来、新作が楽しみにしている月村了衛なんだけど、図書館をウロウロしていて、その新刊があったので手に取った。

『ガンルージュ』月村了衛(文藝春秋、2016)
韓国の大物工作員キル・ホグン率いる最精鋭特殊部隊が日本で韓国要人の拉致作戦を実行した。事件に巻き込まれ、人質となってしまった中学1年生の祐太朗。日本政府と警察は事件の隠蔽を決定した。祐太朗の母親で、かつて最愛の夫をキルに殺された元公安の秋来律子は、ワケあり担任教師の渋矢美晴とバディを組み、息子の救出に挑む。
因縁の関係にある律子とキルの死闘の行方は。そして絶体絶命の母子の運命は――。
なんだか説明しすぎのようにも思うけど、以上はアマゾンの内容紹介から。
これだけ読むと、冒険アクションもののように想像される。まあ、女性ふたりの主人公による冒険アクション、というのはそのとおりなのだが、ちょっとした趣向というか、国産ミステリを読んでいる方なら誰でも知っているであろう有名シリーズの登場人物を彷彿される人物が、主人公の片方だというのが、本書の大きな特徴。

<以下、ネタバレを含むので、未読の方はご注意を>



…というか、もう冒頭から笑える。
「ワケあり担任教師の渋矢美晴」というのは、その人物描写からどうしたって『新宿鮫』で鮫島の恋人である晶をイメージするし、その美晴の、「公安から目をつけられている新宿署の警部」という元恋人は、鮫島を思い浮かべざるを得ない。
とはいえ、もちろん『新宿鮫』とはまったく別の設定。晶よりもヤンキー風味の増している美晴が笑えるパートだとすると、もう一方の主人公である律子は、シリアスなパートと言えるか。この両者が、祐太朗の拉致という事態から急遽、成り行き的にバディを組み、救出に向かう。

対峙するのは、韓国の最精鋭の特殊工作部隊。
いま、韓国大統領の疑惑がニュースで話題だけど、韓国の財閥との絡みなど、偶然とはいえ、この著者が小説に絡めてくる現実の国際情勢とのリンクぐあいには、(じつはそう関係ないのかもしれないけど)ちょっと驚く。

またその救出劇には、「そんなのあり得ないだろ」的な場面もあるものの、それらも強引に(とりあえず)納得させながら突き進むところが、この著者らしいと言えば言える。

とことんエンタメとして楽しむ読書向き、です。


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# by t-mkM | 2016-11-09 01:30 | Trackback | Comments(0)

維新派の最終公演『アマハラ』を観てきた

維新派の主宰である松本雄吉がこの6月に亡くなったため、今回が最終公演となる維新派。

今回の舞台は奈良の平城宮跡。以前から、松本氏と維新派は平城宮跡での公演を模索していたらしいけど、主宰の死後、ようやく実現したことになる。
『アマハラ』詳細については特設サイトを。
http://ishinha.com/SP2016/

今回の舞台、2010年に岡山県・犬島で行った公演『台湾の、灰色の牛が背のびをしたとき』を再構成したもの、とのこと。とはいえ、松本さん亡き後の維新派が、はたしてどんな舞台を作り上げるのか、ファンとしては複雑な感じを抱いての観劇行ではあった。

観たのは、10月23日(日)、24日(月)。
公演の千秋楽とその前日である。

公演が始まる前から、いつになく屋台村が混雑していたなぁ。
屋台村だけに来た人、当日券を求めて並ぶ人、いつもの公演にも増して、いろんな方がいつも以上に集っている。それもこれも、これが最終公演、ということゆえなのだろう。
そして、屋台村の脇に設けられた松本さんの遺影が掲げられた偲ぶ場には、たくさんの酒、ビールなどなど供物ですでにいっぱい。一ファンとおぼしき若い人が、遺影を前にしばらく手を合わせている姿など、その影響の強さをうかがわせる感じがした。

両日とも天気には恵まれ、開演の17時15分ころにはきれいな夕焼けをバックにした舞台が印象的で、そんなところから芝居は始まった。
『台湾の、…』の再構成とはいえ、今回は廃船をイメージした舞台でもあり、全体としてかなり違った印象。それでも、維新派は最後まで維新派であったなぁ、と思わされた舞台だった。内橋さんの音楽も、ディストーションは控えめながら、ラストの場面における音のデカかったこと!あの広大なる野外ならでは。この最終公演、いろんな意味で見事だったと思う。

いつもはなかったカーテンコール、そして、千秋楽には舞台スタッフも前に出て並び、全員でいっせいに片手を真上にあげて天を仰いだのには、こみ上げてくるものがあった。観客も、これまた初めて見たけどスタンディング・オベイションで応えていた。

ラストシーンでの「おーい、おーい」という呼びかけが、いまだにアタマのなかを反響していて、あまりうまくまとまらないけど、維新派についてはいずれまた、改めて。


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# by t-mkM | 2016-10-28 09:08 | Trackback | Comments(0)

レコードから見た昭和の東京

ひょんな事からこんな本が出ているのを知り、図書館で予約していたら、このたびようやく届いた。

『東京レコード散歩』鈴木啓之(東京ニュース通信社、2016)

webサイト「歌謡曲リミテッド」の人気連載を書籍化したものだそう。
そのサイトも、著者のことも、まったく知らなかったけど、サイト見ると面白そう。
このサイトにある、著者の連載書籍化の記事を以下にリンクしておく。

http://kayo.musicshelf.jp/serial/id616/

東京の各地、というか各繁華街(なんて、もう言わないか)を、昭和歌謡曲のレコード(LP、EP)コレクターの目線から歩き回って文章にしたもの。ちなみに、著者のプロフィールには「アーカイヴァー」という単語がある。

まったく見たこともないジャケットとともに、それぞれのご当地を歌い込んだレコードが紹介されており、その写真とキャプションをみているだけでも楽しい。同世代の著者であるが、生まれも育ちも東京なので、昭和40年代、50年代の東京を、懐かしさタップリにふり返っている文章が、なかなか読ませる。とともに、ちょっとうらやましくもある。

とはいえ、当方がよく知る地域はたいして広くないので、よく行く箇所に限って「へぇ」と感じたところをメモしておく。

・JR上野駅の中央改札口にある大きな壁画は、猪熊弦一郎作の「自由」という絵だそうで、
 60年以上前から同じ場所にあるとか。
・上野駅といえば、昭和39年に出された井沢八郎『ああ上野駅』。後年、井沢が亡くなった
 とき、愛娘の工藤夕貴が「私が歌い継ぎます」と言ったとか。
・神保町の錦華通りにあった中古レコード店「ターンテーブル」は、現在、
 "両国レコード天国"など出張販売をやっているとか。
・神保町のパチンコ店「人生劇場」は、昔から景品に書籍類が充実しており、レコードの
 種類も豊富だったとか。昔はパチンコの景品にレコードは欠かせなかったらしい。

上野と神保町だけかよ! と言われそうだけど、行動範囲が狭いものでして、この辺で。
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# by t-mkM | 2016-10-20 00:54 | Trackback | Comments(0)

映画『山谷 やられたらやりかえせ』を観る

どなたかのツイッター経由で、こんなイベントがあることを知った。

山岡強一虐殺30年 『山さん、プレセンテ!』10月8日(土)・9日(日)
http://www.anerkhot.net/yama_jyoeii/?page_id=558

8日(土)にはJR常磐線・三河島駅近くのカフェで、以前から気になっていたドキュメンタリー映画、『山谷(やま) やられたらやりかえせ』の上映があるというので、行ってみた。

開場の15時半に会場へ着くと、すでにけっこうな方々が来ている。
会場は「アート・カフェ 百舌」というところだが、1階が焼肉屋のある建物の地下で、カフェというよりも、言ってみればイベント・スペースといった感じか。いったいどのくらい人が集まるの? と思っていたら、上映が始まるころには会場に用意された座席はいっぱい。エアコンもフル稼働。年配の方が目立つものの、意外にも若い人たちも多く、ちょっと驚いた。

この映画については、まずは上でもリンクをはった「「山谷」制作上映委員会」のwebサイトにある「この映画について」の文面が、その経緯などを的確に伝えていると思うので、ちょっと長くなるけどひいておく。
http://www.anerkhot.net/yama_jyoeii/?page_id=315

この映画は一九八四年12月22日、天皇主義右翼・日本国粋会金町一家西戸組組員の兇刃によって虐殺された佐藤満夫監督の遺志をひき継ぎ、その後結成された「山谷」制作上映委員会を中心とした多くの仲間たちが協力し完成させたものである。
しかし、映画完成直後の八六年1月13日、佐藤のあとを受け、実質的な監督として現場をリードした山岡強一が同じく金町一家の放ったテロリストによって狙撃・射殺されるという事態にたち至った。私たちは、この二つの「死」に「この時代の暗黒」を見ざるを得ない。
山岡は、友人に宛てた手紙の中で、この映画の前提として「①一九八四年12月22日佐藤監督虐殺の現実、②それは山谷の現在、③同時に今日の時代状況、④しかも、労働者支配から労務者支配への開始、⑤この搾取と支配の二重構造の中に加速化される差別の現実、⑥それを統合=統治するものとしての天皇制、⑦天皇制という日本主義と資本自体の運動法則からする越境の亀裂は侵略戦争を必然化、⑧しかも、この支配権力の本質は、朝鮮、台湾に対する植民地支配とアジアに対する侵略戦争の延長、⑨従って、労務者支配と強制連行は天皇制と侵略戦争動員を撃つものとして捉え返さねばならない」と書き記している。
山谷(寄せ場)の現実を映画に写し撮ろうとすることは、まさにこのようなことを透し見ることにほかならない。
この映画には実に様々な問題が詰め込まれている。路上手配と暴力支配、被差別部落問題、在日朝鮮人問題、先行的保安処分、地域排外主義、下層差別、そして台頭するファシズムの芽……。しかもそれらは別々に存在するのではなく、寄せ場に集中的にあらわれるこの国の差別・支配構造そのものでもあるのだ。映画に写し出されるひとつひとつの事柄は、寄せ場に固有の問題ではなく、私たちが生きているこの社会の隠された実相であり、日本近代化一〇〇年の実体である。
(後略)

映画では、もういきなりだが、路上に倒れている佐藤監督の場面から始まる。かすかに胸が上下しており(つまり死に際なわけだが)、観ているこちら側も息をのむような、ドキュメンタリーといえどもショッキングなシーンである。
その後、山谷の労働者たちが佐藤監督の「人民葬」で路上を行進していく場面や、争議団が右翼暴力団の息のかかった手配師たちと路上団交を繰り広げるシーン(メガホンを交互にやりとりしながらの交渉はちょっとユーモラス)など、自主的に反撃を繰り広げていく。

山谷だけでなく、横浜・寿町や釜ヶ崎など日本各地の「寄せ場」、そして筑豊の炭鉱住宅や、朝鮮人への差別の実態などもカメラは追っていく。差別される側を描く意図は明確だけど、全体を見ると、若干とっちらかっている印象を否めない。が、それでも、30年前の日本の、それもフツーに生活していては見えない部分をリアルの切り取った映像は、いま見ると(いまだからこそ)いろいろな思いがアタマの中を交錯していく感じ。
とりわけ、昔は寄せ場と言われる所でも、(いろいろあっただろうにせよ)もめ事を当事者たちが自力で解決していく力量があったんだ、というのが強く印象に残る。それから30年余り。果たして、いま、どうなのか。

佐藤監督のあとを引き継いで映画制作を率いた山岡強一氏も、映画完成直後の1986年1月13日に、やはり金町一家によって路上で射殺されてしまう。この山岡氏の追悼の意をこめて、『山さん、プレセンテ!』ということで、もう長年にわたり、全国を回って上映運動をされているようだ。

映画も印象深かったのだが、今回のイベント用に制作されたパンフレットが、これまたチカラの入った内容で、なかなか読み応えがある。1000円を余分に払って入手した甲斐があったというもの。いやホントに。

もうひとつ付け加えておくと、このイベントのころ、偶然にも
『テロルの伝説 桐山襲列伝』陣野俊史(河出書房新社、2016)
という本を読んでいる最中だった。
このイベントにある「プレセンテ」という言葉は、この本の最後、桐山襲の著作未収録短編として収められているタイトルから来ている(と思われる)。もちろん、本では山岡強一氏と桐山襲氏との交錯についても言及がある。

タイミングは重なることもあるんだなぁ、と感じられた日であった。
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# by t-mkM | 2016-10-14 01:05 | Trackback | Comments(0)

ヒグラシ文庫にて大量補充

しました。40冊ほどでしょうか。

鎌倉へ行かれる機会がありましたら、休憩がてら「ヒグラシ文庫」にも足を向けていただき、古本のおいてある棚をご覧くださると幸いです。

ちなみに、今回追加した本の一部を。
『流氓の解放区』
『ペンギンの憂鬱』
『孔雀の舌 開高健 全ノンフィクションⅣ』
『「辺境」の音 ストラヴィンスキーと武満徹』
『計画と無計画のあいだ』
『放っておいても明日は来る』
『無限海漂流記1』
などなど。

あいかわらず、ジャンル不定で、個人的な興味の赴くままの品揃えとなってますが、安めの文庫本も10冊ほど入れてます。
よろしくお願いします。
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# by t-mkM | 2016-10-12 01:42 | Trackback | Comments(0)

ストーンズのニュー・アルバム

12月2日に出るんだとか。

情報ソースは以下。
http://www.din.or.jp/~sugar/b2s/news/index.html

前作『ア・ビガー・バン』以来11年ぶりで、世界同時発売だそう。タイトルは『ブルー&ロンサム』。
なんでも、全曲、ローリング・ストーンズが敬愛するブルース・マンのカバーなんだそうだ。

ぜひ聴いてみたい、と思いつつ、でもどことなくこわいような…。
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# by t-mkM | 2016-10-07 01:25 | Trackback | Comments(0)